ストーカーはダメ!絶対!!

別れた相手からストーカー扱いされている方へ…

アナタが復縁したいと思っている相手はアナタに殺されてしまうかもしれないと考えています。

アナタがそれほど過剰に復縁を迫ったわけでもないのに

「殺されるかも」と考えているのです。

何故だかわかりますか?

その相手の友達が

「その人はストーカーだ!」

「気を付けないと殺されるよ!」

などと吹き込んでいるからです。

相手の周りの友達がまるで別れさせ工作員の様に

「あの人(アナタの事)はストーカーだ!」

「あの人と連絡を取っちゃダメだ!」

「あの人とはかかわらない方がいい!」

「あの人は危険だ!」

などと繰り返し吹き込んでいるんです。

だからアナタが何度か復縁を迫っただけで

相手はアナタの事をストーカーと認定してしまいます。

だからこそしばらくの間一切の連絡はしない方が良いのです。

そしてそれがそのまま復縁のための冷却期間へとつながります。

その間

アナタが相手に連絡しないでいる期間は私たちがSNS等を利用し相手に近づき

「連絡をしてみれば本当に元パートナーがストーカーになったのか否かなのかがわかる」

「ストーカー被害に遭わない為には元パートナーにもたまに連絡をすることが大事」

「頻繁に連絡してくればストーカーだけどそんなでもないならストーカーじゃない」

「ストーカーになるのは別れた相手が連絡を絶つからだ」

という様な投稿をくり返し読ませ

アナタの事を

「ストーカーっていう程でもないのかなぁ…」

と思わせるように仕掛けます。

だからあなたが

本当に相手に対して何も連絡しないこと

これが本当に重要なのです。

ストーカー扱いされている状態からの復縁工作では

「全く連絡が来ないのに怖がっているのは自分が勝手にストーカーだと思い込んでるだけで自意識過剰だ」

「頻繁に連絡してくる人はストーカーだけどそうでもない人はストーカーじゃない」

「相手の方は大して何も気にしてない」

という心理誘導を仕掛けて行くので

ここでアナタが連絡をしてしまったら完全に逆効果となります。

こうして私たちは相手の周りの別れさせ工作員(相手の友達など)と戦います。

相手の友人たちは

「あの人はストーカーだ!」

という心理を無意識かつ、あくまでも善意で相手の意識に刷り込んで来ます。

私たちはSNS等で相手に近づいて

「ストーカーというのは狂った様にメールやLINEをしてくる人の事ですよ」

「ストーカーじゃないのにストーカーだと騒ぎ立てる自意識過剰な人が多すぎる!」

というような投稿メッセージを読ませます。

まさに「無自覚な別れさせ工作員(相手の友達)」と「意図的な復縁工作員」との心理戦になるわけです。

この段階でアナタ自身がストーカーであっては絶対にダメです。

私共はストーカーからのご依頼はお受けできませんしお受け致しません。

ストーカー的な考え方を捨て去り

明るく楽しく他の人とも遊びながら復縁を目指しましょう。